<?xml version="1.0" encoding="euc-jp"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>伊集院光的ライフハック [ ijuinhacks ]</title>
        <link>http://www.zuikoji.com/</link>
        <description>伊集院光的ライフハック（ijuinhacks）は、伊集院光が好きな人間が使える「仕事術」のことである。「伊集院光が好き」であることが、仕事でプラスになるような技術全般を指す。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 26 May 2008 00:40:53 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>釣りバカ日誌のシンクロ率</title>
            <description><![CDATA[テレビを3台用意して、釣りバカ日誌１〜３までを<br />それぞれのテレビで同時再生。<br /><br />すると、一番初めの「合体！」のタイミングが<br />3シリーズとも一緒であることがわかる。<br /><br />映画の感情曲線の話と交えて話せると、信憑性を増すばかり。<br /><br />使える場所：<br />電車の中（知らない周囲の人への影響が楽しみ）<br />休日暇で死にそうだったことを証明するエピソードとしても有効<br />釣りバカの販促活動としても使えるウンチクか？ ]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-10.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-10.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90_商談・MTG前の小話集</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 05:56:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>目指すは社内の「マスコット」だ！</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>伊集院光</strong>的価値観は、<br />
世間の社会人のほとんどには受け入れられません。</p>

<p>あなたのように相田みつをの字を見て、<br />
「汚ねえ字だな。」と思ってしまう人は少数派なのです。</p>

<p>世間の皆々様に、あなたの偏った考え方を受け入れていただき、<br />
なんとか仕事をさせてもらうためにはどうすればいいのでしょうか？</p>

<p>私の提案は、「社内のマスコットキャラクター的存在になろう」です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-12.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-12.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02_目指すは社内の「マスコット」</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 10:27:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>職場でうんこを漏らすために、仕事ができるようになる。</title>
            <description><![CDATA[小学校2年生のときに気がついたのは、
<br />「勉強さえできれば、担任の先生も親も何も言わない」<br />
ということでした。
<br /><br />だから、私は非常に勉強ができました。
<br /><br />私は、登校拒否をしている吉原くん（実名）を学校に誘う、
<br />という名目で週に二日は吉原君の家でドンジャラをやって
<br />3時間目から学校に行く、というような小学生でした。
<br /><br />それでも先生に怒られなかったのは、勉強ができたからです。
<br /><br />しかも、吉原君のお母さんは泣いて喜んでいました。
<br /><br /><br />「勉強さえできれば、なんとかなる精神」で
<br />学生時代を切り抜けてきました。
<br /><br /><br />社会人になっても同じです。
<br /><br />「マスコットキャラクター」として扱ってもらうためには、仕事ができるのが大前提です。 ]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-13.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-13.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02_目指すは社内の「マスコット」</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 12:07:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「真面目に馬鹿をやる」ことが、マスコットへの道</title>
            <description><![CDATA[「真面目に馬鹿をやる」<br /><br />
北海道の伝説的なラジオ番組のDJ「明石英一郎」さんの言葉です。<br /><br />
会社で「あいつだからしょうがないよ」と<br />
「伊集院光的痴豚臭」を出しても許してもらえるための活動は、<br />
「真面目に馬鹿をやる」という言葉に集約されます。<br /><br /><br />
このコーナーでは、<br />
「あいつはあれでしょうがないよ」<br />
という社内的な評価を得るための私の活動例を紹介します。<br /><br /> 

（この項終わり：続きはありません）]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-14.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-14.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_ijuinhacks　職場編</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 12:21:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>職場の飲み会に参加しなくても許される方法</title>
            <description><![CDATA[飲み会、本当に大嫌いです。<br />なぜ仕事が終わってから、<br />飲みに参加しないといけないのでしょうか。<br /><br />俺はほかの社員と話したいことなど全くありませんよ？<br /><br />早く帰りたい…。参加したくない…。<br />ああ、「伊集院光バー」が欲しい。<br /><br />※伊集院光バーとは、伊集院光好きが集まるバーのことです。<br />毎晩バーテンダーさんが、お客の気分に合わせて<br />最適な「伊集院光の深夜の馬鹿力」をBGMとして流してくれるバーです。<br />カクテルではなく、<br />過去に放送された伊集院光深夜の馬鹿力のセレクトしてくれる<br />「伊集院光ソムリエ」がいるのです。<br />私の将来の夢は「伊集院光ソムリエ」です。<br /><br /><br /><br />そもそも、アルコールを摂取せずとも<br />くだらない話をすることが私は大好きなのです。<br />　（→<a href="http://www.zuikoji.com/icebreak/">「くだらない話」の実例はこちら</a>）<br /><br />なぜ、アルコールを摂取して、<br />よくわからない雑談をしなければならないんだ…。<br /><br />そんな私が幹事をやらざるを得なくなった場合の企画、<br />それは<b>「料理対決」</b>でした。 ]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-15.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-15.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_ijuinhacks　職場編</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 13:49:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「わかったから」と言われるぐらいしつこくして、「あいつはしょうがない」と許してもらう方法。</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>伊集院光</strong>のラジオでリスナーから「わかったから」というFAXが<br />
送られてきた回のことをご存知ですか？</p>

<p>あれは、2001年お正月の放送。（第273回）</p>

<p>昨年の「ユーミンベストヒットコレクション」と題して延々と<br />
ユーミンの曲を流し続けた30分の悪ふざけを、<br />
一年越しで「チェッカーズベストヒットコレクション」として再現したことで、<br />
リスナーから「（もう）わかったから（普通の放送をしてくれ）」<br />
というFAXが送られてきたのです。</p>

<p>思い出しただけでもまた笑えてきます。<br />
また聞き返したくなってきました。</p>

<p>（ということで、これ以下の文章は、<br />
当時の放送を聞きながら書いています。）</p>

<p>「なんでそこまでやるの？」と無駄にしつこくやってみることで、<br />
あなたの社内で「ちょっとワガママを言っても許される変人」<br />
と思われるためのジャブを撃つことができるでしょう。</p>

<p><br />
例えば、僕の場合は猫背、メガネ、非社交的と3拍子そろっているので、<br />
アニメについて詳しいと思われることがあります。<br />
（世間一般の「アニメオタク」のイメージなのでしょう。）</p>

<p>実際には、アニメのことはよくわかりません。<br />
マンガもこち亀しか読んでいません。</p>

<p><br />
職場の人間に「ガンダムとか詳しそうだよねー」と言われたので、<br />
「でも、ガンダムとかぜんぜん知らないんだよね。<br />
もしかしたら面白いかもしれないから、ちょっと見てみるよ。」<br />
と返事をしておいたのです。</p>

<p><br />
その日早速、ガンダムの一番最初のシリーズDVDを全部借りてきました。</p>

<p>そして次の日から、「ガンダムとか詳しそうだよね」と私に言った人間に、<br />
一話ずつ感想をメールにて送りつけていたのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-16.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-16.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_ijuinhacks　職場編</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 May 2008 18:57:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>伊集院光深夜の馬鹿力を2倍速で聴くことによるメリット</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>伊集院光深夜の馬鹿力</strong>が大好きで大好きで、<br />
過去の放送を何度も聞き続けている方が多いはず。</p>

<p>ipodに番組mp3を入れて、通勤中に聴いている方もいるでしょう。</p>

<p>私もそのうちの一人です。</p>

<p><br />
そんなあなたにいつもと違った<br />
<strong>伊集院光深夜の馬鹿力</strong>の聴き方をご提案します。</p>

<p>それは、「2倍速・3倍速で聴く」ことです。</p>

<p>『速聴』という言葉がありますが、どうやら人間の脳には<br />
「いつもより速い速度で音声を聞くと、<br />
それを理解しようとして活性化される」<br />
という性質があるようです。</p>

<p><br />
通常、2倍速で聴くのは「自己啓発系」のCDが多く、<br />
ポジティブなメッセージを速い速度で聴くことで<br />
自分が活性化される、という効果があるといわれています。</p>

<p><br />
確かに、ポジティブトークを2倍速の音声で脳内に送り込めば、<br />
その分自分が活性化されるイメージは沸きますよね？</p>

<p><br />
では、<strong>伊集院光深夜の馬鹿力</strong>を2倍速で聴いてみると、<br />
どうなるのでしょうか？<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/2.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/2.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">89_深夜の馬鹿力関連</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 May 2008 21:21:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>無駄な努力をしよう（by みうらじゅん）</title>
            <description><![CDATA[<p>伊集院光が尊敬するみうらじゅん大先生が2004年に<br />
朝日新聞にて非常にすばらしい文章を書いているので<br />
転載しておきます。</p>

<p>「またやってる」ではなく「ま<b>だ</b>やってる」と<br />
濁点がついてこそ一人前。</p>

<p>「人が嫌がるぐらいしつこくやる」のが大好きな私にとって、<br />
非常に勇気付けられるコラムでした。</p>

<p>以下、転載します。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-17.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-17.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02_目指すは社内の「マスコット」</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 May 2008 20:49:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マスコットには「生活臭」がない</title>
            <description><![CDATA[<p>社内にて「マスコット的評価」を得るにつれて、<br />
「休日はなにをやっているの？」という質問が増えてきます。</p>

<p><br />
なぜなら、他の社員にとってあなたの存在は「謎」だからです。</p>

<p>「ディズニーランドに遊びに行っている」<br />
「買い物をして過ごす」<br />
というあなたの姿など想像できませんし、<br />
そんな答えをしてはいけません。<br />
（まあ、実際には家から出ない人が多いでしょうが…。）</p>

<p>マスコット的ポジションを築くためには、<br />
「休みの日には何をしているの？」に対する<br />
答えのパターンをいくつか用意しておく必要があります。</p>

<p>そのための行動を紹介します。</p>

<p>（この項終わり）</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-18.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-18.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04_ijuinhacks　休日編</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 May 2008 22:29:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『週末は「鳥山明」の似顔絵を描いていました。』</title>
            <description><![CDATA[<p>「休日はなにをやっているの？」に対する<br />
模範的な答えのひとつは、</p>

<p>「鳥山明の似顔絵を描いていました。」です。</p>

<p>鳥山明のHETAPPIマンガ研究所を読んで、<br />
漫画家になることを決意したのでしょう。</p>

<p align="center">
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ijuinhack-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4088528808&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p>週末の間、ずっと鳥山明の似顔絵を描いていたら、<br />
意外に上手になったので、漫画家になれるかもしれません。</p>

<p>以下、上達の軌跡です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-20.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-20.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04_ijuinhacks　休日編</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 May 2008 22:49:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『週末は「セルフ水野晴郎」をしてました。』</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
「休みに何をしていたの？」と聞かれて、<br />
「レンタルビデオを見ていた」という答えるならば、<br />
「セルフ水野晴郎をしていました。」と答えたほうが良いでしょう。</p>

<p>セルフ水野晴郎とは何なのでしょうか？<br />
ご説明します。</p>

<p>映画のビデオは、エンディングロールが終わった後、<br />
3分ぐらい砂嵐が続き、テープが終わります。</p>

<p>その余った3分間のところに、ビデオカメラを使い<br />
自分の感想を録画することを、「セルフ水野晴郎」と呼ぶのです。</p>

<p>レンタルビデオでやると、なお面白いですよ。</p>

<p>誰かが自分が過去にレンタルしたビデオを借りたら、<br />
エンディングロールの後に、知らない人の感想が再生されるわけです。</p>

<p>想像すると笑えますね。</p>

<p>ボトルに手紙を入れて海へ流すのと同じで、とってもロマンチックです。<br />
すべてDVDに入れ替わっていくでしょうから、<br />
VHSビデオが存在していた時代だけの遊びになりそうです。</p>

<p>老人になってから過去を振り返るときにも使えます。</p>

<p>（この項終わり）</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-11.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-11.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04_ijuinhacks　休日編</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 May 2008 23:23:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>同僚と昼食に行くのがつらい場合は、「一日二食健康法」を実践</title>
            <description><![CDATA[<p>伊集院光好きの人たちの中には、<br />
同僚と一緒の昼食で、毎日会話をするのが面倒くさい人も多いでしょう。</p>

<p>かと言って、昼食に誘われたときに断るのも<br />
ストレスになってしまうほどの小心者なんですよね。<br />
（そうです、私のことです。）</p>

<p><br />
同僚との昼食を回避する方法をいろいろ実行してみたのですが、<br />
一番効果的なのは、<br />
「自分は一日二食健康法を実践しているので、<br />
　昼食は食べないことにした。」<br />
と宣言することでした。</p>

<p>理論的背景が必要な場合は、<br />
この本を参考にしてください。</p>

<p><b>「食べない」健康法―コストゼロで今日からできる驚異の健康革命!</b><br />
>断食のプロが紹介する武士の生活に似た新しいダイエット法。<br />
>朝はジュースに、昼は軽く、夜は何でも食べても飲んでもＯＫ<br />
>（本当に何でも）今までの一般的なダイエットの食事法とは<br />
>全く逆の方式だが効果はあるらしい。(レビューより抜粋)</p>

<div align="center">
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ijuinhack-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4492042970&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</div>

<p>「昼食は食べないことにした！」と宣言する1週間ぐらい前から、<br />
上の本を机の上においておくことで、<br />
より自然に同僚との昼食を回避できます。</p>

<p>（この項終わり）<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-19.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-19.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_ijuinhacks　職場編</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 18 May 2008 02:43:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>私が同僚に30日間送り続けた「ガンダムの感想メール」を実際に受け取ってみよう！</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.zuikoji.com/2008/05/post-16.php">こちらのページ</a>に書きましたが、<br />
社内である程度「伊集院光テイスト」を発揮して<br />
好き勝手に仕事をするためには<br />
「ちょっとワガママを言っても許される変人」という立場を<br />
手に入れる必要があります。</p>

<p>そのための手段の一つとして、<br />
「なんでそこまでやるの？」<br />
と言われるまで『くだらないこと』を実行し続ける、<br />
というものがあります。</p>

<p>言葉で説明してもイメージしにくいでしょうから、<br />
あなたが私の同僚になって、<br />
「こいつ、なんでここまでやるの？」<br />
と感じるまでを疑似体験できる仕組みを用意しました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/30.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/30.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_ijuinhacks　職場編</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 25 May 2008 23:33:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>伊集院光深夜の馬鹿力のmp3を探している人へ</title>
            <description><![CDATA[<p>深夜の馬鹿力のmp3を<br />
インターネット経由でダウンロードするのはたぶん違法です。<br />
（厳密には、公開している人が違法なのかな？）</p>

<p><br />
にもかかわらず、世の中には深夜の馬鹿力をmp3化して<br />
「ファイル共有ソフト」で公開している人たちがいるようです。</p>

<p>過去10年の番組バックナンバーが<br />
すべてダウンロードできるとはけしからん。</p>

<p>たまにコーナーごとに編集していあるものもあったりして、<br />
とても悪い奴らです。</p>

<p>ファイル共有ソフトについて知らない人は、<br />
「ファイル共有ソフト share」検索してみてください。</p>

<p>「伊集院　mp3」で検索してくる人が多いので、<br />
警告しておきます。</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/mp3.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/mp3.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">89_深夜の馬鹿力関連</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 May 2008 00:17:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>退職者への「寄せ書き」に書くことが思いつかない場合</title>
            <description><![CDATA[<p>「退職者への寄せ書き＋花束」が慣例になっている会社も多いでしょう</p>

<p>寄せ書きとは、このようなものです。</p>

<p>実物例：他人が書いた「産休で退職する人への寄せ書き」<br />
<img src="http://www.zuikoji.com/images/mes_sample1.JPG"></p>

<p>無許可で他人の寄せ書きをスキャンして全世界に公開している時点で<br />
私の人格を理解していただけると思いますが、<br />
毎回「寄せ書き」に書くことが思いつきません。<br />
気の利いたメッセージを考えている暇があったら、<br />
伊集院光のラジオを聴きたいのです。</p>

<p>そもそも人見知りなので、<br />
ほとんど寄せ書きを贈る人と話したこともないですし、<br />
かといって寄せ書きを断るほどの勇気もありません。<br />
そして、ちょっとだけ面白いことを書きたいので、<br />
無難なメッセージも嫌なのです。</p>

<p>しかし、画期的な回避策を発見しました。<br />
それは「ヘタウママンガ」です。</p>

<p>これは、汎用性がありますし、<br />
「普通のメッセージではなく、ちょっと工夫した感」が<br />
にじみ出ているので、オススメです。</p>

<p>実物例：私が書いた「産休で退職する人への寄せ書き」<br />
<img src="http://www.zuikoji.com/images/mes_sample2.JPG"></p>

<p>これぐらいがちょうどいい！</p>

<p>ちなみに、私が書いた寄せ書きで一番怒られたのは、<br />
みんなが書いた寄せ書きに大きく「×」を書いたときでした。</p>

<p>こんなイメージです（↓）。<br />
<img src="http://www.zuikoji.com/images/mes_sample3.jpg"></p>

<p>この出来事があってから、<br />
私は寄せ書きに気を遣うようになりました。</p>]]></description>
            <link>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-21.php</link>
            <guid>http://www.zuikoji.com/2008/05/post-21.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_ijuinhacks　職場編</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 May 2008 00:40:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
